ワンコロ(犬)とプチトマト 食べてるのはあなただけ
家庭菜園を始めるにあたり、とりあえず、始めに挑戦するのはプチトマト当たりぐらいではないでしょうか?
プチトマトは、畑に種を投げておくだけで勝手にできるくらいのタフさがあります。
生ゴミを指定した場所を畑に作って肥料代わりに捨てていたので己生えで勝手にプチトマトがなっていました。
ぐんぐん育って真っ赤に熟れたミニトマト。でも、あんまりおいしくなかったのですよ。
食いしん坊の私でさえも、食べ物を粗末にするなんてという精神の私でも、このプチトマトは魅力がなかったのです。
でも、ワンコロ(犬)は、誰も食べないなら、あたい食べる!とプチトマトをがぶり!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
アンマリオイシクナイ
いつもは、飼い主に似て?ワンコロも食べ物が大好き、デカワンコ。人間が食べているものは何でも食べたそうに
『それ、おいしいの?』
目線でアピールだぁい。
でも、このプチトマトは、ちょっとだけ噛んで、ボトッと落として足でコロコロ転がしたり、最後はワンコロの玩具となってしまいました・・・・・・・・・・・・・・・・。
プチトマトを見るたびに思いだすワンコロとの思い出です。
今度は、平屋で猫(ニャンコ)をペットとして迎えたいですね。
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